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縁切りダーツをやってみた!その3「事故」

縁切りダーツ
この記事は約 2 分で読めます。

縁切寺本光寺のzyusyokuが、縁切りダーツをやって、毎回ご報告するコーナーです。
今日は、その第3回目!

縁切りダーツ早見表

そもそも、縁切りダーツとは・・・

この縁切りダーツについては、ほーりーさんが以下の記事で紹介しております。

明るい縁切りを目指す、本光寺の縁切りダーツをプロデュースしたよ

簡単に言うと、ダーツの的に当たったものと、縁が切れるというものです。

縁切りダーツで「事故」が当たった!

まずは、事故の定義について。

●思いがけず生じた悪い出来事。物事の正常な活動・進行を妨げる不慮の事態。

●悪い出来事。思いがけず起こった災難。

●悪い出来事。特に、人の意図によらずに起こった、正常な活動が損なわれるような事態。事件。アクシデント。故障。

やはり、イメージが暗すぎる!

やったぜ!「事故」と縁が切れる

「事故」に当たったとき、今の自分の「事故」とは何かを考えました。

すぐには思い浮かびませんでしたが、旅行に行く予定があったので、旅行中の「事故」と縁が切れるのだと思いました。

一瞬でも自分自身を第三者の目線で見つめ直し、立ち止まって自分の心のなかと向き合うことができました。

自然と笑顔になりました (^o^)

縁切りダーツをやって3分くらいしてから、「事故」と縁が切れるという漠然とした嬉しさが込み上げてきました。

もっと言うと、「事故」が近づいてこないという安心感も沸き上がってきました。

縁切りダーツをやってよかったな♪

皆さんも、ぜひ縁切りダーツを楽しんでくださいね!

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zyusyokuが縁切りダーツ

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ライター紹介 ライター一覧

zyusyoku

zyusyoku

縁切寺本光寺住職。正式名称『日蓮宗 法華道場 光胤山本光寺』の第35代目の住職です。20歳で住職になり、遠寿院(おんじゅいん)大荒行堂で寒400日の修行を終える。プライベートでは2男3女の父親。毎朝、朝のお祈りで、縁切りの読み上げ祈願を行い、皆さまの悪縁によるストレスやフラストレーションの軽減に寄り添っている。

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